2017年 07月 30日 ( 2 )

第二礼拝

みなさん、こんにちわ。(*^_^*)
特別賛美が成されています。
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「Glorey of heaven」で、「Revival Night」v(^_^v)♪
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み声新聞の事が、語られています。
by tlccc-k | 2017-07-30 12:25

第一礼拝

みなさん、おはようございます。(*^_^*)
7月も後2日になりました。
早いですね〜。(T . T)

今、第一礼拝でメッセージが語られています。
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白馬キャンプのことが、語られています。
聖書箇所は、使徒16章19〜34節です。
「彼女の主人たちは、もうける望みがなくなつたのを見て、パウロとシラスを捕え、役人たちに訴えるため広場へ引き立てて行った。そして、ふたりを長官たちの前に引き出してこう言った。「この者たちはユダヤ人でありまして、私たちの町をかき乱し、ローマ人である私たちが、採用も実行しております。」群衆もふたりに反対して立ったので、長官たちは、ふたりの着物をはいでむちで打つように命じ、何度もむちで打たせてから、ふたりを牢に入れて、看守には厳重に番をするように命じた。この命令を受けた看守は、ふたりを奥の牢に入れ、足に足かせを掛けた。真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ賛美の歌を歌っていると、ほかの囚人たちも聞き入っていた。ところが突然、大地震が起こって、獄舎の土台が揺れ動き、たちまちとびらが全部あいて、みなの鎖が解けてしまった。目をさました看守は、見ると、牢のとびらがあいているので、囚人たちが逃げてしまったものと思い、剣を抜いて自殺しようとした。そこでパウロは大声で、『自害してはいけない。私たちはみなここにいる。」と叫んだ。看守はあかりを取り、駆け込んで来て、パウロとシラスとの前に震えながらひれ伏した。そして、ふたりを外に連れ出して『先生がた。救われるためには、何をしなければなりませんか。』と言った。ふたりは、『主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。』と言った。そして、彼とその家の者全部に主のことばを語った。看守は、その夜、時を移さず、ふたりを引き取り、その打ち傷を洗った。そして、そのあとですぐ、彼とその家の者全部がバプテスマを受けた。それから、ふたりをその家に案内して、食事のもとなしをし、全家族そろって神を信じたことを心から喜んだ。」

by tlccc-k | 2017-07-30 10:57